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サポレジラインを引くタイミングを徹底解説! ~その1~

サポレジラインを引くタイミングを徹底解説! ~その1~







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FX-Jinです。

あなたはグロースハッカーという言葉を聞いたことがありますか?

このグロースハッカーとは、
会社や製品、サービスを成長させていくことを使命として、商品を売るための戦略や、実際に商品を作る部分まで、全ての制作に関わるスキルを持ち、トータルで仕事を行う新しい職業なんですね。

簡単に言うと、なんでもできるオールマイティーな選手といったところでしょうか。

実はこのグロースハッカーは、世界でもっとも最先端のIT職種の一つと言われ、

今、世界的に高い関心を集めています。

なぜこのグロースハッカーという職種が関心を集めていると思いますか?

それは、ただ、それぞれの専門知識を持っているだけでは、時代の流れに淘汰されてしまうからなんですね。

これは、どの業界にも言えることなのですが、時代の流れとともに、業務が細分化されることは避けられません。

例えば、医療の世界ですが、医療ビジネスの発展と共に、一人ひとりの医者のスキルにも限界が訪れたため、各専門医として、業務は細分化されました。

しかし、その結果として、各医者は細分化されたスキルのみ習得することとなったため、個々の価値は低下したんですね。

業界で生き残るためには、1つのことに専門性を持たせ、プロフェッショナルとして活躍することは、たしかに理にかなっているかも知れません。

しかし、そうなりながらも最終的に生き残ることができるのは、「細分化した業務をこなす人材がいる会社」ではなく、「いろんな意味でよい会社」なんです。

細分化され、一人ひとりの価値が低下していく中だからこそ、チームワークを大事に、お互いを補い合える動きや、全てをこなすことができるグロースハッカーという存在が、これからの時代、欠かせないものとなっていくことでしょう。

なぜ私がこんな話をしたかというと、このグロースハッカーの在り方というのは投資でも必要なものだなと思ったからなんです。

例えば、FXという括りで考えてみましょう。

FXのトレードに欠かせない手法を1つ学び続け、技量を磨くことは大事です。

しかし、日々変化を見せる相場状況の中で、突然その手法が使えなくなってしまう場面もあります。

ですから、さまざまな手法を身につけ、その人がこなすことができる幅を広くして、環境に適用できるようにしていかなければいけません。

では、次に投資の手段という括りで考えてみましょう。

FXを学び続けることは正解です。

しかし、利益を上げ続けていくうちに、FXトレードのスキルだけでは、投資手法のポートフォリオ化という観点からは、不完全だということに気づきます。

投資家として、長期的に資産を運用していく上では、新たな投資方法を見つけ、資産のヘッジをしていかなければなりません。

FXだけでなく、さまざまな方法に視点を伸ばしてみることも必要になってきます。

それは、お金自身に働いてもらう方法や、株式投資、不動産などが例として挙げられます。

このように、FX、投資の世界であっても、一つのことだけでは乗り越えられない局面がいずれ訪れます。

そうならないためにも、私から発信しているメルマガをご覧になって、有益な投資の情報を手に入れたり、

いつまでも腐ることのないライントレードのスキルを向上させるようなテクニックを身につけていきましょう。

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さて、今回のライントレード実践講座では、
「トレンドラインや、サポレジラインを引くタイミングがまだわかりません」
といったお問い合わせがきていましたので、お答えしたいと思います。

確かに、ライントレードを実践する上で、ラインを引くタイミングがわからなければ、学びようもないですからね。

この講座をキッカケに、ラインを引くタイミングを覚えて、
ライントレードを実践してみてください。

まずラインを引くタイミングを説明する上で、前提としてお伝えしておくことがあります。

それは、「どのタイミングで相場を見るか」です。

例えば、レンジ相場にサポレジラインを引くにしても、相場を見始めたタイミングが

・レンジ相場を形成する前なのか

・レンジ相場中なのか

・レンジ相場が終わったあとなのか

によって、ポイントの捉え方も変わりますし、

その後のラインの活用の仕方も変わります。

そういった点も含めてこれから数回に分けて、ライントレードの解説をさせていただきますね。

レンジ相場でサポレジラインを引くタイミング ~レンジ相場を形成する前~

今回は、レンジ相場を形成する前に相場を見始めたという流れで、

私がどのように相場を見ているのか、そして、サポレジラインをどのタイミングで引くのかをお伝えします。

それでは早速今回のチャートをご覧ください。

今回はこのチャートをもとにラインを引いていきます。

まずはこの場面から。

あなたが相場を見始めたのがこちらのタイミング。

相場が上昇中ということが視覚的にわかりますね。

細かなスパンでの上昇トレンドのラインを引くことができますが、今回はレンジ相場の説明になりますので、省略させていただきます。

さて、この段階では、直近高値、安値が確認できますが、
特に直近の相場に意識されている場面ではありませんので、
サポレジラインを引くことはしません。

次の動きを見ていきましょう。

あれから少し相場の動きを進めた場面です。

この場面でわかることは、
先ほどの場面から高値が更新されたことでしょうか。

しかし、この場面では、ライントレードをしていくような
きれいな相場とは言えません。

意識されているポイントを明確に判断するに至らないので、
ここではサポレジラインを引かずに、様子を伺います。

それではさらに、場面を進めて相場を見てみましょう。

あれから少し相場状況を眺めると、このような状態になりました。

すると、ここで相場の様子が変わったことがわかりました。

高値、安値共に、同じ価格帯付近で反発していることがわかります。

この段階で、相場がレンジを形成している可能性があると判断していきます。

早速、サポレジラインを引いていきたいところなのですが、

高値の方は、反発している価格に多少の誤差があるので、確実に意識されているラインと判断するのであれば、もう一度反発を待ってからラインを引くことにします。

安値に関しては、サポートラインとして意識されていると捉えることができるので、ラインを引いていきましょう。

サポートラインを引いたものがこちらです。

ラインを引くときは、実体に合わせて引くのではなく、
ヒゲも値動きとして考えてラインを結んでいきましょう。

これでサポートラインを引くことができました。

ちなみに、私がレンジ相場でトレードをするときは、
「ラインへの反発が3回目のポイント」を狙うことと、
「レンジ相場に入るまでの相場の方向に合わせてエントリー」することを意識しています。

この相場の場合ですと、上昇の流れからレンジに入ったので、買い目線でのトレードを狙っていきます。

ですので、もう1回、高値付近で折り返して、今引いたサポートラインで、3回目の反発を狙い、トレードを仕掛けていくプランを立てます。

それでは、その後の動きを見ていきましょう。

サポートラインの2回目の反発後、直近高値付近で再び反発を見せ、
また、サポートライン付近まで相場が戻ってきました。

これで、先ほど引きかねていたレジスタンスラインも明確になり、
相場にラインを引くことができます。

そして、サポートライン付近での3回目の反発も確認できるので、レンジ相場と判断して、エントリーも行っていきます。

それが、次のチャートです。

サポートラインに3回目の反発を見せた後、上昇に切り替わったタイミングで買いエントリーをしていきます。

損切りは赤色の破線で引いたように、サポートラインの下に置きます。

利益確定は、青い破線で引きましたが、レジスタンスラインの少し手前を目指して設定しました。

このエントリーがどのようになったのかという結果が、最後のチャートです。

3回目の反発後、レンジが小さくなり、停滞しそうな動きを見せましたが、
なんとか利益確定ラインまで伸び、ピンク色で囲ったポイントで決済されました。

最後に

いかがでしょうか。

これが、レンジを描く前の相場から、レンジ相場であると判断してラインを引き、トレードをするまでの流れになります。

このように、チャートの形成を見守りつつ、相場の動きを追い、ラインを引く判断をしていきます。

今回はレンジ相場を形成する前から相場を見ていきましたが、
レンジ相場の途中から相場を見た場合や、
レンジ相場が終わった直後に相場を見た場合などで、ラインの引き方やトレードの仕方は変わってきます。

次回は、同じチャートを使用して、

レンジ相場中に相場を見た場合と、レンジ相場が終わったあとに相場を見た場合のライントレードをお伝えします。

「来週まで待てないよ!」

という方は、こちらの無料講座でライントレードの学習をしてみてください。

こちらの講座では、ライントレードのテクニックを無料で学ぶことができます。

ライントレードは、FXが存在し続け、相場が動く限り、
腐ることのないトレード手法です。

この講座は無料ですが、内容は有料レベル。

ドキュメンタリー番組を見ている感覚で、楽しくライントレードを学ぶことができます!

楽しむだけでなく、実際のトレードで役に立つ情報が満載なので、
たくさんの方に学んでいただき、
こちらの無料講座で結果を出している方もいます。

例えばこの方たち

ライントレードが今までのFXの勉強で最強です。
泉沢さん

ライントレードが今までFXの勉強で最強です。

ご多分に漏れず、私は様々な教材に手を出しては、
あれはダメこれもダメとFXの手法を理解もせずにと言うよりも、
手法の本当の意味も分からずに判断してどれもこれもモノになりませんでした。

ライントレードを学び始めてからは、チャートの動きが納得できるものとなりました。
相場が理屈どうりに動くものではないことも受け入れることができました。

このことが一番大きな成果であるような気がします。

まだ大きな実績と言うわけには行きませんが、
今後のトレードに自信を持って立ち向かうことができます。

まあ、まだまだライントレードの勉強は足りないと思いますが・・・
ライントレードは一生勉強を続けたいと思います。

どんどん成績がアップしてきました
荒木さん

自分はFX初心者で、まだトレード歴は半年しかなく、
リアルトレードもしたことがありません。

それも感情的になってばかりで、
負けたらロット数倍にして勘でエントリーして
デモトレードですら大負けしていました。

ジンさんのコンテンツで、ラインが引けるといいなとは思っていましたが、
どう引けばいいのか基本的なこともわかっていなかったので、
いつも「ここかな?」と思うところに線を引いていました。

しかしライマスでラインの学習をしたところ、
ラインを引く目的と根拠をハッキリさせることができました。

ライマスでは多くのパターンを使って一つ一つ解説してくれため、
「こうなったらこのラインを引いて、ここでエントリーしよう」と考えられるようになります。

チャートでの解説もあり、パターンの図だけで学習するより
実際のチャートと照らし合わせて反復学習することができたので、
より自分の中に「型」を落とし込めたと思います。

自己流で変なトレードになる前にこの技術を知れてよかったです。

自分はまだまだ初心者ですが、
学習後にどんどん成績がアップしてきたのが実感できてうれしかったです。

ジンさんありがとうございます。
もう負ける気がしないので、いい結果を報告できるよう頑張ります。


ライントレードを学んで、
あなたがあなた自身のグロースハッカーのような存在となれるよう、
日々の学習を身のあるものにしていきましょう!

FX-Jin







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